脳梗塞発症後、左半身片麻痺後遺症者の日常

新型コロナウイルス感染症、脳卒中、脳梗塞 左片麻痺、リハビリ、おっさんのぼやき多め。


7月11日火曜日

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今日は、先日、会社で、目標設定した目標実現のための作業を行なった。午後に急に、上司から、一つの業務を命じられた。難しい作業では無かったので、その業務を集中して行えた。7月初めから復職して、何とか仕事をやって行けそうな気持ちがして来た。

少しずつ、集中力を出して、集中して仕事をしていけば良いのかなと思う。

先日、心臓のペースメーカーを入れる手術をされ、入院されていた退院されて、体調を崩されて再入院されて退院されて自宅で療養されておられるお友達の方から昼食を摂って会いたいとお誘いがあって、私達と同じ時期に同じリハビリ病棟に入院していた私より2つ年上のお友達にアポ取りをする。その方は、足を大きな骨折大怪我をして入院されていた人で、お車を持っておられてるので、私の自宅までお迎えに来て頂いて、そのお誘いを頂いた方のおたくまでお迎えへ行かないと外出する事が出来ないので、お願いのLINEをする。その方のご都合が良ければ、良いのだが、久しぶりに入院同窓会となるのだが、今現在で、ご都合のお返事がないので、待ち。中なのである。私自身が動けたら良いのであるが、私が車を持っていないので、自分で行く手段が無い。

やはり、車があれば、色々と生活の幅が広がるのかな?と思ったりするが、また自分で車を所有したいという気持ちがあるけど、今無理をしてコストをかけるのはどうかなと思う。と考えて来ている時に、今仙台におられる会社の大先輩からお電話をいただき、先日、東京に行って、気になっていた事が解決したという話をさせて頂いた。人に自分お話を聞いて頂くのは嬉しい事だ。私に意識を向けて頂いているという事なので、嬉しいと思うのは当然だと。思う。わたしも食事を誘って会いたいと行ってくれたご友人の話を聞こうと思う。彼が、私と一緒に入院していた時に私の話を聞いてくださって励ましてくださった方で、今の自分があるのは、その方のおかげだと思っている。他人が困っている時にその人の事を思ってもらう事は本当に嬉しい事だと思う。何度も書いているが、人と人との繋がりは大切だ、かけがえの無いものだと思うお金では買えない物だと思う。

ちょうど、いい動画があったので、加治先生の言う事が病気をした事で、理解できるようになった。いい話なので、この動画の後半に人間の意識の

話をされてている部分が良いので勝手に貼っておく。私は、瞑想をなんてした事がないので、あのコロナの重症の時に臨死体験があったのではないかと思う。自分が、意識が戻った時に家族と会いたいと言ったらしいのだが、意識が無かったので、時間のどれくらい経っているのか解らなかった。で、

この加治先生の話がわかりやすいので、15分辺りの話私が体験した同じ様な話と同じ様な話をされています。13分過ぎの辺りからお薦めです。


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